(via reretlet)
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kml:pepepepe:shinoddddd:umamoon:via hero55.blog.so-net.ne.jp
「儲からないけれども、いい商品を作ったり売ったりして生計を立てている」
と思いながら仕事してる人たちと、
「クソみたいな商品を作ったり売ったりして稼いでいる」
と思いながら仕事してる人たちと、
どちらの方が、より多くの人を幸せにしているのか、というと、
必ずしも前者だとは限らないと思う。
「自分が作りたいモノ」と「多くの人が欲しがっているモノ」
はけっこうズレていることが多い。
だから、みんなが「自分が作りたいモノ」ばかりを作っていたら、
ある商品はやたらと供給過剰であまりまくっている一方で、
多くの人が欲しがっているのに供給されない商品、
というのがたくさんでてきてしまう。
このズレがあるために、
「みんながやりたい仕事をやってるだけで、
みんなが欲しいものを手に入れられる」
なんてユートピアはこの地上には存在し得ない。
誰かが我慢して、やりたくもない仕事をやらないと、
多くの人が欲しいものを手に入れられないように、
この世界はできているのだ。
そして、これをやらせる仕組みが市場メカニズムだ。
市場原理は、金銭的インセンティブと引き替えに、
生産者にやりたくもない仕事をやらせて、
消費者の欲しい物を供給するシステムだという側面がある。
(via erohi)
Lenticular Mountain Milky Way By Mike Berenson
(via acricket86)
「あんなのは本当の○○○じゃない」
「○○○なんて、心がこもってない。」
「○○○なんて、オモチャだ。」
こういう発言は、破壊的テクノロジーに直面したときに、「旧体制」の側がいう典型的な負け惜しみの戯言です。
—ネスプレッソ(Nespresso)がスタバに通う習慣をやめる手助けになる? (via otsune) (via kiyoya)
「あんなのは本当の音楽じゃない」
「初音ミクで作った曲なんて、心がこもってない。」
「VOCALOIDなんて、オモチャだ。」
こないだ、まさに「旧体制」の偉い人がそういう典型的なことを言っていたので吹きそうになった。
(via tsuda) (via mcsgsym) (via yaruo) (via rioysd) (via shashinmeister)
雑誌の広告枠をとんでもない高額で買い、時間のない中でデザイン事務所に任せ、他人を代表したコピーライターに、当たり障りのない褒め言葉のようなコピーを書いてもらった広告なんて、もう、生活者はみないのだ。そんなものでものを買ったりはしない。問題は発信するその会社が「そうしているか」を感じとれるかどうかであって、作り込んだイメージなんかで、人は動かない。 — そこで思うのだ。「写真と違う」と。 | ナガオカ日記 | D&DEPARTMENT (via snowlight) (via proto-jp) (via yaruo) (via numabooks) (via nemoi) (via kondot) (via yteppei) (via yaruo) (via rioysd) (via shashinmeister)
4歳の子供が知っておく(知らされる)べき5つのこと
1.常に、完全にかつ無条件に愛されているということ
2.安全であるということ
人前や多様な状況で自分を安全な状態に保つ方法
人々について、自分の直感を信頼してよいということ
正しいと感じないことは、たとえ誰から要求されても、けしてする必要がないということ
個人としての諸権利を有していること、そして家族がそれらを支えてくれているということ
3.笑い方、ふざけ方、おちゃらけ方、そして想像力の使い方
空をオレンジ色に、猫を6本足に描いても全く問題ないということ
4.自らの興味関心が何か、そしてそれらを自由に追求してよいということ
もしも、子供が数を学ぶのに関心がなくても、知らず知らずのうちにあっという間に学んでしまいます。かわりにロケットやお絵かき、恐竜、泥遊びに熱中させてあげましょう。
5.世界は魅惑的で、自分もその一部であるということ
自分が素晴らしく、華々しく、独創的で、思いやりのある、奇跡のような存在だということ
外で一日中、ヒナギクの鎖や泥のパイや妖精の家をつくるのは、音声学の訓練と同じくらい、いやもっと価値があるということ
親が知っておくべき5つのこと
1.すべての子供は歩き方、話し方、読み方、代数学を自分のペースで学ぶということ、そして、そのペースは結果の良し悪しに影響しないということ
2.高い学力のための唯一最大の前兆は子供に読み聞かせてあげること
フラッシュカードでもワークブックでも高級な幼稚園でも点滅するおもちゃでもコンピュータでもなく、日夜時間をとって素晴らしい本を読み聞かせてあげましょう。
3.クラスで一番の成績になることと幸せになることは関係がないということ
私たちは自分の子供に「強み」を与えようと夢中になりすぎて、私たちと同じマルチタスクでストレスに満ちた生活を与えてしまっています。私たちが子供に与えられる最大の強みは、気取らない気ままな子供時代です。
4.子供が、本や自然や美術品、それらを探検する自由のある環境にいるにふさわしいということ
5.子供がもっと私たちを必要としているということ
私たちは、自分のことをしなきゃと言うのがとても上手になり、他の誰かに子供の世話をさせる言い訳に使いがちです。
たしかに、私たちは皆、静かな入浴タイム、友達と過ごす時間、平静さを取り戻すための休憩、たまの親としてではない人生が必要です。
私たちは、子育て雑誌が、子供に一日10分を使い、月に一回土曜日を家族で過ごす日と決めることを勧める時代に生きています。こんなのはまともではありま
せん!子供たちは任天堂やコンピュータ、課外活動、バレエの稽古、グループで遊ぶこと、サッカーの練習以上に私たちのことを必要としているのです。
子供たちは、座って話を聞いてくれる父親を、工作を一緒に手伝ってくれる母親を、物語を読み聞かせてくれる、馬鹿みたいなことを一緒にしてくれる両親を、必要としているのです。
子供たちは、春の夜に私たちと一緒に散歩をしたいし、時速1メートルのよちよち歩きにも気にしないでほしいのです。
たとえいつもの2倍の時間と手間がかかるとしても、子供に夕食の支度を手伝ってもらうのは価値があります。
子供たちは、私たちにとって、かけがえのない、愛おしい存在であると、伝え知らされなければいけないのです。
4歳の子供とその親が知るべき5つのこと: とみー (via branch)
子供として、5つとも知らなかった。いまだに世界が怖くて仕方がありません。
(via interglacial)
2010-12-23
(via quote-over100notes-jp)
(via acricket86)
41 名前: 下着ドロ(岐阜県) []
投稿日:2007/03/05(月) 20:49:12
日本の霊長類研究ではもはや常識なんだが、ボスザルは存在しない
動物園のサル山は決められた時間に決められた量のエサが与えられるという
自然界にはありえない特別な環境環境。
そこでは力の強
いサルが先に多くのエサを独占するので観測した人間は
サル社会にはボスがいて群れを率いていると長く信じてきた
ところが野生の
山ではエサになる木の実や草はいたるところにあって、
手を伸ばせば口に入る。そのエサを優先的に食べるボスなんているはずがなかった!
石
川県白山のフィールドワークでそれに初めて気づいた
日本を代表する霊長類学者の一人、伊澤紘生(いざわこうせい)先生は
自分の発
見したその結論が、自分でも信じられなかった
—
過コピペ@2ch カワイソス(´・ω・) な12星座たち 他 【無駄知識】 (via toronei)
2010-07-14 (via yasaiitame) (via tep3k) (via uncate)
2010-07-19
(via quote-over100notes-jp) (via goodmorning) (via flyingtadpole)
(via xlheads) (via mcsgsym) (via nwashy) (via petapeta) (via reretlet)
惰訳:
ダライ・ラマが人間性について最も驚いたことは何かと問われたときの答え。
「人。金のために健康を犠牲にし、健康を取り戻すために金を犠牲にし、未来が心配なあまり現在を満喫できない。結果的に人生は今日にも明日にもなかったようなもの。死がないかの如く生き、生がなかったの如く死ぬのだから」
— Dan Kogai - Google+ - Humanity (via raitu)
(via erohi)
(via reretlet)